映画版「ペンギンハイウェイ」お姉さんのキャラデザインを巡って炎上「おねショタ・下品・おっぱい」

ペンギンハイウェイ

炎上の経緯

感想・レビューが大荒れで大炎上



作家・森見登美彦による日本SF大賞を受賞した小説を、アニメ映画化した『ペンギン・ハイウェイ』が公開された

勉強家の小学4年生アオヤマ君の暮らす街に、ある日、突然ペンギンが現れ、アオヤマ君が研究を始めるというストーリー。

しかし、レビュー・感想には、「おっぱいしか頭に残らない」「女性キャラが性的に消費されていて泣いた」「不快」「下品」などの声が

これに対しては、「考えすぎ」「視点がおかしい」「敏感すぎる」などの反論の声も上がっている。




 

(ネットの反応)

➡ペンギンハイウェイくそ地獄だった 金払って女キャラが徹頭徹尾性的に消費され続ける地獄を見させられた 悲しくてずっと泣いてたし、この作品が発表される為にいろんな人がこの内容にOK出したのも、沢山の人がこのセクハラな内容を無邪気に消費してるのも物凄くショック

➡ペンギンハイウェイのお姉さんのおっぱいが気持ち悪いんじゃなくてお姉さんとショタの図に興奮しているオタクが気持ち悪いんでしょ、素直になるんだ そして関係ないのに巻き込まれる細田守

➡ペンギン・ハイウェイを見てきた。 こう言ってはなんだが、TLで見る感想は8割お姉さんのおっぱいだったが故に、俺はこの映画はそれしか語る事が無かった映画と受け取って見に行った。

1 2


  • Pocket
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す




関連記事

noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage
noimage

Menu

HOME

TOP