クリムト展でアラサーちゃん車椅子の障害者に殴られる、都美スタッフ対応に苦情殺到で炎上「怖い、出禁にしろ」

アラサーちゃん殴られる

クリムト展でアラサーちゃんに暴行トラブル。このときの対応を巡ってネット炎上。



 
16日、東京都美術館ではクリムト展を開催中。

漫画家のアラサーちゃん(峰なゆか)が鑑賞中、突然、車椅子の男性に殴られる。

アラサーちゃんはスタッフに助けを求めるも「常連中なので口頭注意しかできない」とまさかの対応。

アラサーちゃんは相手が障害者ということもあり結局、泣き寝入り。

Twitterで悔しかったと心の内を明かした。

この件について、東美の公式垢には批判の声が殺到。

東美は謝罪したが炎上はまったく収まらず。




 

(みんなの反応)

➡人間への害意への対応は勿論だけど、美術館博物館って、あんな簡単に手が届く所に国宝級のものがあって、そもそも来客の作品と人間への敬意と善意が前提として成り立っているじゃない。それを放置する美術館信用出来ないよ。悲しすぎる。都美大好きなのに。

➡都美はさ、ソーシャルインクルージョンとかに力をいれてる美術館だから、障害者の常連さんも心の拠り所のように感じてたのではないかと思う。車椅子で、しかも他人に暴力を振るってしまうような障害者が一人で行って世間と繋がれる場所なんてそうそうない。

➡都美の背景には同じように弱者のレッテルを利用する方々に悩まされてるいくつもの公共施設があるはずだから適正な判断をなさって後に繋がる「前例」を作られますように

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